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岡崎市をその視点でも考えるべきなんだ!と発見から始まりました
岡崎市
A様
家づくりを考え始めたとき、どんなことで悩んでいましたか?
妻:岡崎市で家を建てたい、ということだけは決まっていました。主人の職場が岡崎インター方面で、私も岡崎市内で働いているので、生活圏はなるべく変えたくなかったんです。ただ、町名レベルで考え始めると一気に難しくなりました。
夫:矢作町、羽根町、六名町、柱町あたりを候補にしていたんですが、土地の価格も雰囲気も全然違っていて…。正直、「どこが自分たちに合っているのか」が分からなくなっていました。
無料の住宅相談と聞いて、最初はどう感じましたか?
夫:かなり疑っていました(笑)。岡崎市内の不動産会社や住宅展示場にも行きましたが、どこも具体的な土地の話や住宅会社の話になってしまって、「相談」というより「商談」に近い感覚で。
妻:「おうちのはじめ」は無料と聞いて、最初は「余計に怪しいかも」と思ったのが正直なところです。でも、「岡崎市での暮らし方から一緒に整理します」という言葉が気になって、思い切って予約しました。
実際に「おうちのはじめ」で相談してみて、印象に残っていることは何ですか?
妻:いきなり土地や住宅会社の話にならなかったことです。まず聞かれたのが、「お子さんはどこの学区を想定していますか?」とか、「イオンモール岡崎はよく行きますか?」といった、生活に直結する質問で。
夫:通勤動線の話も具体的でした。国道1号線や248号線の混み方、朝夕の渋滞の話まで出てきて、「あ、ちゃんと岡崎のこと分かってる」と思いました。無料相談とは思えないほどリアルでした。
無料であることに対する印象は、相談後に変わりましたか?
夫:完全に変わりました。むしろ「これ、本当に無料でいいのかな」と思ったくらいです。羽根町と六名町の違いを、価格だけでなく「暮らしやすさ」「子育て目線」で説明してくれて、かなり腹落ちしました。
妻:もし有料だったら、逆に緊張して本音を言えなかったかもしれません。無料だったからこそ、「まだ決めきれていない」「迷っている」という状態でも、正直に話せました。
これから岡崎市で家づくりを考えている方へメッセージをお願いします
夫:岡崎市はエリアごとに本当に特徴が違うので、ネットだけで判断するのは難しいと思います。一度、地元目線で整理してもらうと全然違います。
妻:「無料だから軽い相談」ではありませんでした。岡崎で家を考え始めたら、まず「おうちのはじめ」で話してみるのがおすすめです。


